ウォーターサーバー会社はブラックらしい




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お盆です。

 

埼玉の長男は、第二子(男の子)が生まれたばかりで帰省してこないし、
病み上がりの次男は、体調の回復と共に出歩きが増えて、今日も朝から車でどっかに行っちゃったし、
いつもの休日と変わりない、静かなお盆ですな。

 

おととい、家族で食事をしていて、母方のある親戚の話になりました。
母よりも8つ(たぶん)年上のおじいちゃんが亡くなった後は、
家族で首都圏に移住して、元の家の敷地にはアパートを3棟建てたようですが、
その一家の奥さん(たぶん私と同い年)の仕事が非常に忙しいらしい。

 

「なにやってんの?」

 

「なんか、ほら、水?いまあるでしょ、そういうの。」

 

「ウォーターサーバーのこと?」

 

「そうそう、それそれ。」

 

「家に帰ってくるのがすごく遅くて、休日も出ていくんだって。」

 

あぁ。そういえば、どこかのサイトで、ウォーターサーバー会社なんて、みんなブラックだ、という記事を読みました。

 

商品やサービスを勢い付けて拡販していくためには、きれいごとなど言っていられない側面があり、販売拡大のためには、ブラック的な要素は必要悪なんだそうです。

 

その奥さんは、どこかの何かの支店長か所長か部門責任者かチームリーダーらしいので(母の説明が要領を得ずイマイチよくわからない)、
そりゃ、ウォーターサーバー会社じゃなくても、ブラック的な働き方にはなるでしょう、と思いました。

 

私も営業職の経験がありますが、数字のノルマって半端じゃないですよ。
たぶん一般の平社員よりも、責任者のほうがその重圧が強いに決まってます。

 

ちなみに、どの会社だかは、当然ながら、全くわからないそうです。
ちょっと残念ですが、いつか電話などで機会があれば、聞いてみたいものですね。

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